FBIが使用しているスマホ監視ツール
何だかワクワクしそうなタイトルですよね^^スマホレビューを見ていたら、こんな面白そうなタイトル記事を見つけました。一体どんなことが書かれているんだろう・・、FBIの現在の秘密??を知れるなんてワクワクする・・、なんて思っていたのですが、文章の内容が今一つ把握できません^^なんせ、英文を日本分に訳していて、いっぱいIT用語とそれに関連する言葉が多いので、IT素人には難解な文章に出来あがっていました。。で、最後の文章だけは良く解ります。「ちなみに、米国は通信の秘密とかなくて事業者には政府機関による合法的盗聴の用意が義務付けられてるようですから、聴くだけはできるんですよね。」これは良く聞くことですね。日本はまだまだ個人の人権が生きている国ですが、アメリカなど重犯罪の多い国ではほとんどプライベートなど無い、と言われていますからね。この記事は、容疑者の追跡のためにFBIがどのようにしてその容疑者を監視していたか、が書かれたものでしたが、そこにはいくつもの工作点があり、解る人にはとても楽しい^^ものとなっているようですよ。
参考情報 http://http://appllio.com/mobile-ranking/20121106-2700-docomo-winter-ranking
ブルーライトをカットして目を守ろう
最近、巷ではパソコンやスマートフォンが発しているブルーライトについての、意識が高まっていますね。
このブルーライトは、目を疲れさせたり網膜への悪影響を及ぼすものとして、心配されています。
特に、スマートフォンなどは長時間画面を見る機会が多いので、目への影響は大きくなりそうです。
目を守ってくれる、おすすめのスマートフォン向けアクセサリーが登場したそうです。
ケンコー・トキナーが発売するスマートフォン用液晶保護フィルムは、スマートフォンの液晶モニターを保護する働きに加えて、このブルーライトを約25パーセントカットしてくれるそうです。
私も、暇さえあればスマートフォンの画面を見ているので、この保護フィルムを貼って、液晶モニターと自分の目を守った方がいいかなと思います。
参考サイト GALAXY Note II (ドコモ スマートフォン)あなたの日常をもっと楽しくクリエイティブに。
緊急の時にあると安心
大地震など、突然の震災で停電になってしまって、とても不安な時、スマートフォンでネットを見たりして情報を得ることができると、ずいぶんと不安が解消されるものですよね。
緊急の時に、もはや必需品となったスマートフォンを充電できるモバイルバッテリーが、登場したそうです。
クラウドファウンディングサイトから発売された『SOSCharger』は、停電していても自分でいつでも発電してスマートフォンを充電できるモバイルバッテリーです。
SOSChargerの本体にはハンドルが付いていて、このハンドルをくるくる回すことで発電、本体に充電をできます。
充電したSOSChargerにUSBケーブルを使ってスマートフォンと接続してスマートフォンに充電します。
いざという時にスマートフォンの電源が切れてしまうと、とても心細くなるものです。
今から、このようなスマートフォン用のアクセサリーを用意しておきたいものですね。
参考記事 最新スマートフォン徹底比較:第2回 プロセッサーは何が違う?――Android27機種 – ITmedia Mobile
スマホでフィットネス
最近は、健康ブームで、健康のために運動をしたり身体を動かしたり、毎日心がけている人が増えましたね。
そんな健康ブームに最適なフィットネスガジェットが、日本でも発売開始されるそうです。
これは『fitbit』というもので、とても小さなクリップ型の機器です。
このfitbitを着けておくと、歩数や歩いた距離、消費したカロリーを始めとして、睡眠のサイクルから昇った階段の数まで記録してくれるそうです。
これらのデータを記録し、iOS端末に送ることができ、専用のアプリで様々な機能を使って、健康のためのサポートをしてくれるというすぐれもの。
ぜひ使ってみたいfitbitですが、アンドロイドに対応していないというところが、とても残念です。
名刺入れに収納できるモバイルバッテリ
モバイルバッテリーと一言にいっても最近は様々な形に対応してきていますよね。選ぶにも悩みまくりです。ちょっと早めに買った人はこんなに沢山の形や種類が安く出回るなんて予想もしていなかったでしょうね。私もそうで、毎日いい加減買おうかな~と思いつつ、新商品のリリース情報が出るとやっぱりもうちょっと待ってみようと毎回思ってしまいます。先日はスティック型のものがいいな~と思いましたがまた新たに使えそうなものを発見してしまいました。OTAS(オータス)が販売開始したスマートフォン向けモバイル補助バッテリーの「MiLi Power Visa」はなんと4.8mmというスリムボディなのですが、幅が56mm、高さが86mmという名刺大サイズなので名刺入れに入ってしまうのです。しかも重さは約36gと軽くこれはかなりいいですよね。内蔵バッテリーの容量はというと1,200mAhと若干最近のものにしては少ないのですが、スマホの充電に当たっては約50%だそうです。でも100%切れることはないけれど不安だという方にはオススメですよ。
お勧めサイトはこちら
ボールペンにかぶせて使えるタッチペン
エバーグリーンは、ボールペンや鉛筆にかぶせて使う、静電容量式のキャップ型タッチペン「DN-84303」発売しました。これは、普段使っているボールペンなどの筆記具にかぶせ、スマートフォンやタブレット向けの静電容量式タッチペンとして利用できる。スマートフォン用のタッチペンって何のために使うのか疑問。同社では、スマートフォン操作時に手袋を外す必要なく操作できると紹介しているようですが。屋内では手袋を外せばいいだろうと思います。屋外ではタッチペンを使ってまでスマートフォンを操作する機会があるのかどうか。それと、周りにタッチペンを使っている人ってあまり見かけないから、浮いちゃいそうで個人的にはちょっとやだな。もし使うんでも、こんなのじゃなくもっとデザイン等の優れた、格好いいものを使いたいなと思います。
関連情報 apan.internet.com
iPhone5ユーザーに便利なケース
Androidスマートフォンを使っているユーザーは皆さんご存知のようにおさいふ機能やモバイルSuicaなどに対応しているのでポケットや鞄から出すのはスマートフォン1台で済み、通勤や移動が出来ますよね。でもiPhoneにはそのような機能がないですよね。必要ないとやせ我慢状態で使っているユーザーも居ますが、やっぱり通勤などの際にはスマートフォンの近くにあると便利です。その発想でiPhoneケースにカード類をしまえたら便利だと作られた商品「Keeper」というケースが使いやすそうです。カード類がしまえる部分はディスプレイの背面にあたる部分で上品な皮でiPhoneをはめる部分はプラスチック製となっています。重量は約40グラムと軽いのも嬉しいですね。透明窓までついていて定期ICやクレジットカードなども収納可能です。ボリュームボタン、Lightning端子はケース装着状態でアクセスができますよ。
最新キーワード MDM
この冬必須アイテムのスマホ用手袋
ちらほらと薄手のダウンやダウンベストを見かけるくらい寒くなってきた今日この頃ですが、まだまだトレンチなどの軽装でなんとかしのげている私です。でも本格的に寒くなってきたらやっぱり欠かせないのが手袋とマフラー。本当はニット帽も大好きなのですが洋服との兼ね合いもあってそう毎日かぶったりは出来ないのですが、手袋は洋服も選ばす自転車の際の辛さを軽減してくれますよね。マフラーやストールも防寒には最適ですがこちらもファッションに合わせて選ばないといけませんよね。でも最近はスマホユーザーが増えたのでスマホの画面をタッチできる手袋が続々と販売されていますよね。そして更には体の静電気を画面に伝える電導糸手袋に縫い込んでハンドメイドの手袋を作ることも可能なようです。てぶタッチという商品においては手袋の指先へ2~3滴垂らすと(乾かす)手袋をはめたままでタッチパネル操作が出来るという商品でこんなものまで出ているんだ~とびっくりするばかりです。
ドコモからWi-Fi対応メモリーカード
スマートフォンの周辺機器と言えば基本的なものからかなり応用の利くものや面白いものなどさまざまな商品が出ていますよね。今回これまた便利そうなものを見つけました。12月6日に全国のドコモショップで購入予約受付が始まった無線LANいわゆるWi-Fi対応のメモリーカード「Eye-Fi カード 01」発売日は12月11日を予定しているのだそうですがオンラインショップでは予約できないというのが少し不便ですが、製品自体はかなり魅力的なものですよ。ではEye-Fiカード01とは一体どのようなものかというとSDHC Class6の規格に対応した4GB容量のSDメモリカードでデジカメに入れWi-Fi(IEEE802.11b/g/n)通信機能で撮影した画像や動画をドコモのマホやタブレット端末に自動で転送、保存ができるというものです。やはり高画質にこだわる方はいちいちスマホに移す手間がこれで省けますよ。
iPadのためのキーボードとスタンド
iPadにはワイヤレスで使えるキーボードと、スマートなままに魅せられるスタンドさえあれば、結構ハードな仕事がどこででも始められる。
ロジクールから「ウルトラスリム キーボードカバー」のホワイトモデルが登場ということで、紹介している記事をみたのだが、なかなか良い。
キードードと一体型になっているスタンド、立てられたiPadの角度がかなり丁度良さそうで、深すぎず、浅すぎずを得ている。
アルミで出来ているiPadとの統一感のため、こちらの背面もアルミ。
こういうのって、純正っぽく見えて良いですよね。
オートスリープ対応だから、開閉でスムーズに勝手に寝て起きてくれるという便利さも得られるし、Bluetooth接続ボタンもあるので、ちょっとした面倒臭さでも、億劫なことが減らせるのは助かる。
組み立てた状態で作業を既にしているところから見た人は、「なんてコンパクトなノートパソコンだ!」とおもってしまうかもしれない。
安定感もあってスタイリッシュなので、10000円近くする金額でも納得できそうだ。
