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おしゃれなスマホン生活

今後も伸びる市場

へぇ~、そんなに需要があるんだ!とちょっと驚いた調査結果がスマホレビューに載せられていました。その調査とは、スマホやタブレットのアクセサリーや周辺機器などの動向に関するもの。私が今使っているスマホには、保護フィルムと弟にもらったケース^^の2つ。これらを含むものの市場が昨年度では前年比で128%の1637億円、そして4年後の2018年にはなんと昨年に二倍の3045億円と予測されているんだそうです。驚きませんか?この数字^^だって保護フィルムってそんなに高くないし、ケースだって1,000~2,000円位ですよね。それでこんなに高い数字になるなんて、かなり驚きました。。調査の結果として、「アイテム別に見ると、必需品ともいえる専用ケース、保護フィルムが上位という結果がでている。また、スマートフォンの長時間使用の傾向から、モバイルバッテリーの需要が高まっているとしている。」と。あぁ、バッテリーというと、少々値段は高くなるかもしれませんね。また、Bluetooth関連製品(スピーカー、キーボードなど)も上向きに動いていて、さらには金額がぐっと高くなるウェアラブル機器やヘルスケア関連商品もかなり伸びるだろうと書かれていました。そっか・・これらの周辺機器によって、驚くような数字の市場が予想されているんですね~。なるほど。

スマートウォッチの進化版

スマートウォッチも色々あれど、なかなか定着せずにいますが、このたびスマートフォンが不要で独立して使えるという“スマートウォッチフォン”なるものが登場したそうです。「Neptune Pine」という製品でmicro SIMで電話の機能が使えるそうですが、このスマートウォッチフォン、実は凄くて世界中の80%ものキャリアをカバーしているそうです。その内容はGSM・GPRS・EDGEの850MHz、900MHz、1700MHz、1900MHz、UMTS・HSPA+・WCDMAの850MHz、1700MHz、1900MHz。2100MHzといったもので具体的には米AT&T、T-mobileや国内ではドコモ、ソフトバンクSIMで使えるそうです。大きさはやや大きいものですが、QWERTY配置の使いやすいフルキーボードが出るところなんかは使い勝手の悪い小さいディスプレイよりはかなり便利ですね。

スイミングで使えるスマートウォッチ

スマートウォッチはソニーやサムスンだけだと思っていませんか?通話着信やSNSのチェックに使うだけなら、別にさっと見ればいいだけだしとも思いますよね。私もよく考えると時計状態で腕の甲側を見ながら操作する方が左手が疲れそうな気がして…とスマートウォッチに対してネガティブな発送しかなかったのですが、ヘルスケア主体のものなら心拍数を計れるものやトレーニングした距離が記録として残せたりして、便利かなとおもっていたます。そして、また新たなアイディアスマートウォッチが出てきているようでクラウドファンディングで注目されているようです。そのなも「Amiigo(アミーゴ)」というもので、凄いところはブレスレットが上半身データを測定して、シュークリップが下半身データを担当するという2パーツ制なのです。しかも!なんと初の防水性なのでスイミングでも使えるそうです。これは正式に日本での発売を是非お願いしたいですね。
参考サイト samsung.com

ついに発売!SmartWatch 2 「SW2」

新製品の発売がもうすぐ!っていうタイミングって一番ワクワクする幸せな時間ですよね。発売して手に取った瞬間、意外と熱が冷めてしまうという人も居るようですが、その気持ちも分からないでもないですよね。10月25日に発売を控えたスマートウォッチ「SmartWatch 2 『SW2』」ですが、対応機種と連携させて着信通知やメールなどの確認、音楽再生など通常のスマートウォッチ機能がついています。SMSやTwitter投稿などもできるのでいちいちカバンからスマホを出さずに出来るのはかなり嬉しいですね。リストバンドのカラーバリエーションは本気の5色展開でブラック・ターコイズ・イエロー・パープル・ピンクとなっています。ちゃんとカラバリが揃ってる時点で、ちゃんと女性の選択肢が増えているようで嬉しいですね。ただし、ブラック以外は別売りとなっているので、選択して買うのではなく基本色はブラックでオプション販売のようです。
関連リンク http://www.datacider.com/50315.php

おしゃれアクセサリーの未来

スマートフォンのアクセサリーについて、おしゃれと機能性、両面で今後の大きなブームとなると考えられるのが、スマートウォッチです。スマートウォッチはその名の通り、スマートフォンと連携した時計です。時計としての基本機能はもちろん音楽再生、各種通知、メールの確認などといったことができます。その他にもいろいろな機能が今後追加される予定です。魁として市場に投入されるのは、サムスン製のスマートウォッチです。ギャラクシーとの連携ができ、10月にはそれに先駆けてギャラクシーノート3が発売されます。お大型スマートフォンであるノートシリーズにとっては、操作性を高めるといった意味で、スマートウォッチは相性がいいようです。現在のところ、3万円ほどの価格となっていますが、値下げは必須であり、スマートフォンの付属品となる可能性も高いです。おしゃれで機能的なアクセサリーは、スマートウォッチです。
関連サイト http://www.samsung.com/jp/note3/designyourlife

話題のスマートウォッチ動画をチェック

車のメーカーが作ったスマートウォッチ、そして心拍数モニターが可能だと話題の日産自動車のスマートウォッチ「NISMO WATCH」。日産の対応する車種の車を持っていないと関係ないし…と思わずにちょっと調べてみることにしました。このスマートウォッチはNISMO仕様のものに接続が可能ですが、もしもヒットした場合は他の車種やメーカーが注目して生産することになるかもしれないので、その辺の期待を胸にスペックなどと動画も見てみることに。平均の速度に燃費などはちょっと面白いのですが、メンテナンス通知なども忘れっぽい人にとっては便利な機能。そして注目の心拍数のモニターは走行中の速度、重力加速度メーター相関が表示されるのですが、心拍数が上がりすぎると(運転中にテンションが上がったり、緊張状態など)警告が出るのは嬉しいですね。気付かないうちに高血圧だったり急激にフラッと来る前に警告されるので家族も少しは安心ですよね。
関連キーワード ウェアラブルデバイス

三脚使ってスマホでカメラ

スマートフォンを使いこなすのに重要なのは、アクセサリーの選択です。例えばスマートフォンのカメラ機能にいまいち満足していない方は多いでしょう。有名なiPhoneなどは、シンプルである反面、カメラは機能があまりに少ないです。しかし、それにはちゃんと理由があり、アプリを駆使することで利用者がそれぞれの目的に応じてスマートフォンをカスタマイズできるようになっているのです。これはアクセサリーにも言えることです。カメラの機能をアプリで強化したなら、今度はアクセサリーを使ってより綺麗に写真を撮影できるようにしましょう。オーソドックスなものとしては三脚があります。旅行中など、スマートフォンで記念撮影をする際に手ブレが気になったことはあるでしょう。その際に、コンパクトなスマホ専用の三脚があれば便利です。特に動画の撮影などの際には重宝します。花火大会での花火の撮影などにはもってこいです。
参考キーワード スマートフォン 比較

待ち遠しいソニーのレンズカメラ

久々に胸が熱くなるリーク情報が登場しましたよ~。大体リーク情報といえば端末が多いのですが、今回はレンズカメラというものです。最初に耳にしたときにはまぁゲームセンターの景品のような安っぽいものだと連想していたのですが、今回はリーク情報ともあるように有名メーカーの本格派のレンズなのです。しかもあのソニーから発売されるとは。ソニーファンににもおすすめなスマートフォンのアクセサリーレンズはスマートフォンの本体に磁石または無線リンクでディスプレイで見て本格的なカメラ使いが可能になるアクセサリーレンズのようです。製品は「DSC – QX10」「DSC – QX100」と2種あるそうでDSC – QX10はコンデジ風のサイズで、センサーが1/2.3インチの1800万画素で10倍ズーム。DSC – QX100高価なコンデジ相当のものでセンサーはRX100 IIの1インチで2020万画素、高画質カールツァイスレンズが採用されているそうです。

究極のおしゃれアクセ

スマートフォンの楽しみ方の一つとしてアクセサリーの利用があります。そんなアクセサリーの中でも、最近注目しているのは高級アクセサリーです。例えば必需品であるスマートフォンのケースでも、多くの商品とは見た目も値段もワンランク上のアクセサリーです。そのようなアクセサリーは、素材がしっかりしており、デザインも優れていますが、意外と実用性が高いというものが多いです。ブックカバータイプの本皮のスマートフォンケースがあります。このようなケースは、スマートフォンのオモテウラをカバーしてくれる上に、カバー部分は裏がカード入れなどとなっており、スマートフォンケースに新たな機能を付加することができます。このように、おしゃれで高級なアクセサリーは、ブランドや見た目だけというイメージもありますが、その実用性が非常に高いものが多いです。素材もしっかりしており、耐久性も考慮すれば、コストパフォーマンスは高いと言えるでしょう。

ミニカー型のモバイルバッテリー

スマートフォン 新機種は、以前の機種と比べてずいぶんとバッテリーの持ちが良くなってきているようですね。
ただ、ひんぱんにスマートフォンを使っている時にはやはり、バッテリーが減っていくのが気になります。
私も、出先ですぐに充電ができるように、外出時にはモバイルバッテリーを持ち歩くようにしています。
そんなモバイルバッテリーに、ミニカー型のおもしろいものが登場しました。
これは、日本トラストテクノロジーから発売された『ミニカーバッテリー GT5200クーペ』というモバイルバッテリーです。
4色そろったミニカー型のモバイルバッテリーは、部屋にちょっと置いておいてもおしゃれでかわいいデザインになっています。
毎日目に付くところに置いておくモバイルバッテリーですから、こんなふうに見た目にこだわったタイプのものも、いいかもしれませんね。
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